e-Trikeの事業活用シーンをスマートハートと創造しましょー!電動オート三輪ならEVショップで!

三輪電気自動車の事業活用おまとめ@試乗トライアル募集中!

三輪電気自動車の事業活用おまとめ@試乗トライアル募集中!

テレビ、新聞、雑誌、そしてネットなどでも広く取り上げられている電動オート三輪の「e-Trikee-Trikeの活用

スマートハートでも小売販売スタートを機に取り扱いさせて頂き、いろいろとテストケースに関わるコトも多くなりました。

この電動オート三輪の活用法を、直近のモデルケースと共に、おまとめとして、ご紹介してみたいと思っております。

e-Trikeの活用

まずは、配達業務とは別の考え方として、自分のカラダを運ぶタメの移動手段として、エコ&クリーンな車両を使うメリットが存分にあると思われる職種が、福祉業界です。

もちろん、手荷物程度だけではなく、訪問看護ともなれば、酸素や医療道具なども運ぶ必要性が大いにあり、ただし、移動に際しては一人で回るコトが多いというコトとなれば、トライクを使うのも念頭に置かれるのは必然だ。

これまでも、電動バイクでの導入ケースもスマートハートでもあったのだが、その機動性よりも、危険性が取り立たされるコトも多く、導入したが、なかなか本格利用には至らないケースも少なくなかった。

だが、この日本エレクトライク社「e-Trike」の場合は、危険性がほとんどない三輪車

つまり、従業員のスキルが二輪ほど要求されない三輪のタメ、導入に際して検討の余地が広い。

e-Trikeの活用

しかも、この愛嬌のあるスタイリングだ。

一度、記事を目にした経営者の方から、圧倒的な指示を頂くケースも多く、まずはトライアル。

その間に人の動線を確認し、現場利用の流れを担当者に把握さえ出来れば、あとは稟議を待つ という企業利用のモデルケースとなるコトが多くなっている。

現場の声を聞くコトも多いメンテナンスの立場から言わせて頂くと、走り、品質、感覚など、何ら問題なく使えるとのコトだ。

これまで扱って来た電動バイクのレビューとは一線を画する回答だ。

電動オート三輪

元々は何十年も現役でがんばっているインドの三輪タクシーベースで作りこんだ電動車両であるタメ、機械的故障は心配はしていない。

肝心の電装系も、配線ひとつ取っても、バイクのそれとはグレードが違う。

自動車規格と同等なモノを使用している。

何十年も国内三大メーカーと向き合ってきたバイク・メンテナンスで培った目から見ても、何ら問題点を感じるコトはない。

安心して業務でお使い頂けるレベルに仕上がっている電動車両だ。

ただ、もちろん、小さいメーカーであるがゆえに、ユーザー側にもご理解&ご協力を頂くコトも多々あるだろう。

しかし、このデメリットがあるマイナス面をそのままマイナス要因のまま考えては、この車両を使う方程式がマイナスのままである。

そこは逆に、トヨタなどの大手では出来ないユーザーからのわがままも聞いて貰えるというメリットをプラスの要素を加算して考えるべきだ。

それでプラマイゼロと考えるか?マイナスのまま捉えるか?プラスにして躍進するか?

それは、あなたの運用の仕方しだいではないだろーか。

e-Trikeの活用

今回の訪問介護での利用ケースの場合、女性の方にトライアルとして乗って頂いている。

取り回しに関しては、それこそ、軽自動車を凌ぐコンパクトさを有効に使った、街での活用が可能だ。

e-Trikeの活用

例えば、これまで軽自動車でもいっぱいであった利用者様宅駐車スペースをさらに省スペース化出来るのは、企業側にとってメリットだと考えられるだろう。

例えば、これまで駐車場一台分を占領していた施設内でのスペースを、利用者さまに提供するコトも出来る。

100Vコンセントで充電可能

それが施設内のコンセントでエネルギーチャージが出来るとなれば、他の物資に頼るコトのない自立した乗り物を所有しているという企業スタンスはすばらしーモノかと思う。

そして、移動手段としての活用もさるコトながら、やはり、業務利用の第一目的として配達というケースが考えられる。

しかも、チェーン展開をされていないお蕎麦屋さんなどは、導入に際して個別に営業するコトになるタメ、トップクラスに難しいテストケースとなる。

おそば屋さん会合

そこで、それぞれお蕎麦屋さんを経営する店主さんが集まる青年会の会合へ、このe-Trikeを持ち込み、車両説明をさせて頂き、可能性を引き出して頂くという活動も行っている。

おそば屋さん会合

そば屋さん会合

この日はちょーど雨だったが、大きな駐車場を持つ三鷹市の「御狩野」さまにて、やる気のある店主さんの集い、多摩地区青年会の会合があるというので、車両を堪能して頂きました。

おそば屋さん会合

こうした個別の試乗会なども積極的に行っているのは、企業努力がしっかりなされている証拠だ。

メディアなどに取り上げられてはいるが、あぐらをかいていては、実際の商品の良さが伝わらない。

これはよく言う言葉だが、メディアは空中戦。その援護を活かせる地上部隊がしっかりしていないと、販路は拡大できないのだ。

こうした会合にメーカーさんが顔を出し、プレゼンを行うコトで、脳裏に残る。

テレビで見て、「あー これねー」となり、チラシやネットで、お問い合わせボタンやお買い物ボタンがあったりしたら、ポチっとしてしまう。

この三段攻撃が大切なのだ。

日本エレクトライク社は、これが、ミニマムながらも、しっかりとなされているベンチャー系電気車両メーカーであろう。

もちろん、それには、しっかりとした技術力が必要となる。

その技術力、そんなコトをこの場で語ったって伝わるはずもない。

まずは、あなたの目と耳とカラダで体感してみたらどうだろーか!?

電動オート三輪の活用法が見えたら、まずは、ご相談下さい。

まずは、トライアル

ご連絡お待ちしております。

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今回のトライアルデータ

エリア:埼玉県・ふじみ野市 福祉施設
エリア:東京都・三鷹市 多摩地区お蕎麦屋さん青年会

Tag: 日本エレクトライク e-Trike イートライク 電動オート三輪 トライク 側車付き軽二輪 普通自動車免許

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